大阪占いサロンでは生きたカバラ・生命の木の勉強ができます。

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大阪占いサロンでは生きたカバラ・生命の木の勉強ができます。

2019/11/21

大阪占いサロンの吉田ルナです。新大阪ラブアンドライトと心斎橋トリンでは、生きたカバラ・生命の木の勉強ができます。

活きたカバラの勉強とは、ただ情報を得るのではなく、生命の木の仕組みを如何に人生に取り入れていくかを体験的に学ぶことを行います。

カバラとは、ユダヤ教(キリスト教)の中にある、秘教です。

秘教とは顕教に対する言葉ですが、顕教は一般的に語られる倫理・道徳的な人の道を説いています。秘教とは直接神と接触するような体験を持ち、神の摂理を知ることです。

カバラは口伝で伝えれています。それは、神と接触する体験を持っていないのに、神について、神の摂理について語っても、嘘っぽくなりますよね。ですので、カバラは神を知る体験を通して得られて知識です。(これは、生命の木のダアートの非セフィラを通して得られます)

大阪占いサロンでは、カバラ・生命の木の勉強会を行っていますが、その学びを通して如何に生きているかを、如何に生きればよいを学ぶことができます。

何かを学ぶとき、外からやってくる情報に対して、生命の木では、一般的にホッドが働きます。ホッドは情報処理の機能があります。ちなみに情報が欲しいという欲求(好奇心)はネッツァの働きですが、このレベルは、「知りたい→情報を得る」「情報が入ってきた(小耳にはさんだ)→もっと知りたい」ホッドとネッツァの働きですが、このレベルでは、情報はただの情報に過ぎず、人生を変えるものにはなりません。

ホッドも、ネッツァもティフェレットへのパスがありますので、ティフェレットに情報を引き上げなければなりませんが。ホッドーネッツァーティフェレットの三角形を覚醒のトライアルと言い、本人の目覚めが必要となります。

生命の木を学んでもこの自己意識を目覚めさせなければ、生きた教えとはなりません。生命の木は、命の木とは、まさしく永遠の命を得る方法なのです。

覚醒のトライアルを活性化さえるのは、まず、与えられた命と才能を使っていかなければなりまえん。(それをサポートする一つと私が思っているのが、ILCプログラムです)

生命の木は、私たちがこの世をどういきるか、どのように生きればようのかをも表しています。

生命の木を学ぶことで、自分らしくいきることができるし、自分の才能を世界の人の為に使うことができます。

 

新大阪ラブアンドライトと心斎橋トリンで開催されるカバラ・生命の木に感ずる講座

  • 生命の木入門コース
  • 生命の木とタロット(タロットパスワーク)
  • 生命の木と占星術 ほか

私たち大阪占いサロンでは、生きたカバラ・生命の木の教えを伝えてくために、さまざまな教えを伝えています。是非、お問い合わせください。